「外からの見え方」をたまに気にしないといけないというお話

雑記

今日からバイトがまた始まりました

まだ仕事場は休みモードだったためいつもとちょっと違う雰囲気だったのですが無事終わりました

それまで4連休だったわけなのですが、このお休み期間で腰の痛みも解決したかな、と思っていたのですが

最初の荷物を持った時点で痛みが再開しました笑

どこまで腰が持つかわかりませんができるところまで頑張りたいと思います

では今回は、夜に外出した際に気が付いたことについて書いていきたいと思います

現状

まず自分の住んでいるところ兼事務所はアパートの2階の一室です

で、ちょっと特徴的?なのが窓のサイズが一般的な部屋より大きいんですよね

ずっと前に一人暮らしをしていた時に使っていた一般的なカーテンを引っ越しの時に持ってきたんですけど

こんな感じで、横幅も足りないですし、下もギリギリ足りないんですよね…

結構足りないのがわかりますね笑

これ見ると左右が足りないのが一番問題に思えるんですけど、実は下が足りないのが一番問題だったりします

といいますのも自分はこの真下の壁際で寝てるのですが、そうすると時間によって下の隙間から日の光がモロに入ってくるんですよね

確かにこの光がモロに入ってくるのはつらいのですが、まぁ一時的なものですし

あとは見た目に関してもちょっと不格好だな、とは思うんですけど

ある程度隠れるからこのままでいいや

と新しいカーテンを買わないでこのままで過ごしていたんですね

ある日夜出かけると

そんなわけで、多少不便なことはあるけど新しいカーテンを買うという決断をしないままに引っ越してから3か月くらい?経過したのですが

そんなある日、夜に近くのドラッグストアに行くことになったんです

本当にすぐ近くなのでいつも歩いていくのですが、夜に行くのは初めてでした

で、歩いてるときに何げなく振り返って自分の部屋を見たんですね

そしたら、わぁビックリ!

電気をつけたままで出たのですが、中の状況が結構まる見えなのです笑

その際の様子をスマホで撮影しようとしたのですが、自分の撮影技術では表すことができなかったので断念しました…

いや~撮影って難しいですね

目に見えてるように撮るというのが難しいことに気が付きました

 

話を戻しましょう

自分の部屋が外からどう見えるか、なんて全く考えてもいなかったのですが

それは考えるまでもない=普通と何ら変わりがない

と思っていたから、特にどう見えるかについて考えていなかったと思うのです

でも実際は外から見るとまる見えで、覗こうと思えば覗ける状態だった(誰が覗くのかという疑問はありますが笑)

他にも通じる

ということで、自分が思っているのと外からの見え方の違いって

なにも今回の窓に限った話ではなくて

何事にも通じるんじゃないかな、と思いました

例えばこのブログなんかもそうですね

自分は何の気なしに書いているわけですけど、客観的に見るとどうなのか?と思ってしまいます

単なるブログならその人が書きたいことを書けばいいだけなので他の人の目など気にする必要はないと思うのですが

曲がりなりにもここからお客さんが来るかどうか決まる可能性もあるわけなので

そこは客観的に見ていかないといけないな、と思うと同時に

でも、自分が書きたいことを書いてそれでも頼みたいと思ってくれる人だけに来てもらったほうがいいという考えもあるので(来るかどうかはわかりませんが笑)

自分としては今のところ、そのまま書きたいことを書いてそれでも来てもらえればいいし

来なければ辞める

という考えで行こうかな、と思いました

なので、今回の窓の件から何も学習しないという結果になったのですが

1人でなんでも決められる立場なので、まずは自分が思ったことを優先していこうと思います

最後に

そんなわけで今回は外からの見え方、について書いていきました

結局相手が見ているのは外から、なので一番重要するのは外からの見え方だというのは疑いようがないと思います

ただ外からの見え方ばかり気にして自分のやりたいことができないようであれば本末転倒というか

面白くはないと思うんですよね

まぁ仕事に面白いも糞もない、稼げるかどうかだろう

という考えももちろん正しいので、そういう人は外からの見え方を重視したほうがいいでしょうね

自分はそこまで稼いでやる!っていう気持ちも無いので

ある程度は外からの見え方も気にはしますが、それを第一には考えないようにしようと思ったお話でした

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