考えて早朝のバイトにしたつもりだったが、計算違いだった話について

雑記

30万円給付金ですが、ちょっと雲行きが怪しくなってきましたね
国民全員に10万円というのを検討、というニュースをみました。

結局どっちになるのかはまだわかりませんが、30万をもらえそうな自分としては、一律10万というのはかなり額が減ってしまうのでできればやめてほしい気持ちです

もちろん30万円もらえる人は30万円で、それ以外の人なら10万円っていうんだったら大歓迎なんですけどね

まずはもう少し様子を見ていきましょうね!

もちろん新しい情報があればまた記事にしますね

では今回はバイトの話について

バイトする前の考え

今は一応?税理士なのですが

税理士になる前から、税理士になってもバイトを当分しようということは考えていました

それはもちろんお金の面からなのですが、もう一つとしては今まで勤め人としてやってきたので(といっても大した仕事ではないのですが)

ずっと家にいるというのが精神上よろしくなくて、何かしないとだめなんじゃないかと思ったからというのもあります

というわけでバイトしようとは思ってまして、じゃあどんなバイトがいいだろう

と自分なりに考えて出した結論が

1、短時間(3,4時間)であること

2、なるべく体を使うもの

3、勤務時間は早朝

という3点でした

ひとつづつ見ていくと

短時間なのは当然ですが?一応税理士がメインなわけなので8時間とかバイトしてしまうとそれだけで疲れてしまい、税理士の仕事ができないということになりますからね

さすがにそれはまずいので、短時間のものを希望しました

次の体を使うもの、なんですが

税理士事務所で働きだしてからというもの、動くことが少なくなってしまい

だいぶ体形が変わってしまったので、短時間のバイトくらいは体を強制的に動かして少しでも体系の維持につながればな、という思いがありました

あとは単純に?税理士のお仕事はそれなりに頭を使うので他の仕事くらいは頭を使わなくていいものと思い希望しました

で、最後の早朝という時間なんですけど

これはやっぱりあんまり日中のバイトだと、仮に税理士の仕事でお客さんができたときに

その日中を使えなくなるのはまずいかな、と思ってお客さんの対応をすることがない早朝ならいいかなと思い希望しました

 

というわけで実際に働く前の机上の理論では、このような希望があったので

これに合う条件のお仕事である配送の仕分けというアルバイトをすることにしました

条件としては

週5、朝5時15分から8時15分くらいまで

ということで、時間はぴったりですし、仕事内容的にも汗をかく肉体労働なので机上の理論通りなら大成功!

ということだったんですが

やはりそこは問屋が卸しません

ちょっとした?問題が出てきたのです

 

眠い

まずはこれです

起きるのは4時40分くらいなんですけどこの時間で起きると確実にまだ寝たい、という気持ちが出てきます。

バイトを始めて1か月ちょいなのですがまだこの気持ちが出てくるので、ずっと治ることはないのでしょう

なのでこのままずっとこの気持ちのまま行くのってちょっと耐えられるかな、と思うんですよね

それともう一つの眠いというのは

バイトから帰ってくるとまた眠くなるんですよ

なので大体午前中は寝てしまうことが多いんです

これって結局午前中をつぶしていることになるので、早朝バイトするメリットがないんですよね

あくまで自分の考えでは早朝にバイトをして、そのまま午前中は税理士の仕事をするっていうものでしたから

でもこの寝てしまうのって、暇だからなのかな、とも思うんですよね

仮にお客さんができて午前中に会うって話になったら、眠たいなんて言ってられないので

仕事できると思うんです

なのでこの点に関してはまだ何とも言えませんが、でも現状だと午前中が有意義に使えていないので

何か考える必要がある、と思うんですよね

いずれは

と、書いてきましたが

やはりこのままバイトをしているというのはよくないというのは分かっているので

まずは早く税理士としてお金もらえるようにならないとな、と思ったのでありました

そうなると以前話をもらった税理士紹介会社を利用しないといけないのかな、と思ってきました

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